2015年10月14日
取引業者との不思議な関係
先日から長いつき合いの取引業者に対して怒りの宣言をしたことで、ブログ読んでる知人友人から
「一体何を怒ってるの?」
という問い合わせをちらほらもらうが、まあその話は事が済み次第に改めてご報告ということで。
こんなことを書きつつ、別のある取引業者の担当者とは不思議な関係が続いている。
この担当者、自分から積極的に売り込むことをしない。(全く無い)
まあ、そもそも営業マンというより取り付け作業などの肉体系が専門っぽい担当者ではあるんだけど。
会社自体も、老舗のデッカい業者で取引先は山のようにあるのだろう。
しかしその担当者、積極的に売り込まないだけでなく、こちらから電話かけて用事を言った時に即答出来なくて「折り返し電話かけます」と言ってかけてきたためしが無い。
ちょっとビックリするよね。
「後で電話します~。」
と言ってかけてこないんだから。
だから、またこっちからかける。
「あの件はどうなった~?」
不思議な関係というのは、こっちがそれで良しとしている事だ。
何でかな?
何となくだね。
何かねー、ここまでズボラが徹底してると逆に面白くなっちゃって。
この担当者の雰囲気が、何となくガミガミ言うのをアホらしく思わせるような。
得だね。(徳かしら)
人間関係というのは、何とも摩訶不思議なものだ。
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